ヒコログ 学科
ドローン国家資格・学科対策

ドローン一等・二等の学科は、独学で受かる。

公式の過去問が無くて、何から手をつけるか迷っていませんか。合格ラインは正答率8割——1問の取りこぼしが命取りです。教則第5版準拠の問題集666問+模試+「直前ポイント」で、市販本1冊より安く(買い切り¥1,200〜)最短ルートに乗せます。買う前に、本番と同じ画面の20問を無料で試せます。

一等・二等 保有の現役が作成 教則 第5版 対応 登録不要 買い切り ¥1,200〜

🆓 買う前に、中身を確認できます。
本番と同じ画面・全肢解説つきの20問を、登録なしで今すぐ。

30秒で弱点だけ知りたい方は10問診断へ(二等 / 一等

ドローン学科 無料診断の結果画面。正答率と分野別の弱点、合格ラインまであと何問かが表示される

10問の診断結果:分野別の弱点と「合格まであと何問」がひと目で

まず無料で、ぜんぶ試せる

買う前に、この3つを無料で。

登録不要。診断で弱点を知り、立ち読みで中身を確かめ、本番CBTで操作に慣れる——ぜんぶ試してから決められます。

気に入ったら下の料金で、Web版(note)かiOSアプリを選んで購入できます。

なぜ独学はむずかしく感じるか

「過去問が無い」から、
進め方が見えない

でも、つまずく場所はだいたい決まっています。

教則は読んだのに、択一で間違える読む力と、選択肢の正誤を一瞬で見抜く力は別物。
何を・どの順で・どれだけ?範囲が広く、独学だと計画が立てにくい。
50問30分/一等は70問75分「知っている」だけでなく「即答できる」かが問われる。
市販本は2,000〜3,000円。それでも2026年7月の第5版改訂に追いつかない改訂箇所で失点し、8割ラインを割れば受験料を払って再受験に。
試験の基本情報

学科試験の形式|二等は50問30分・一等は70問75分

CBT方式(会場のパソコンで受験)・三肢択一。合否はその場で表示されます。

区分 出題数・時間 合格ライン(目安) 特徴
二等 50問・30分(1問36秒) 正答率 約8割(約40問) スピード勝負。即答力が問われる
一等 70問・75分 約9割とされる(公式は非公表・目安) 計算問題あり(電卓使用)

出題のもとになるのは国土交通省の「無人航空機の飛行の安全に関する教則」で、2026年7月14日からは第5版が出題範囲です(令和8年7月7日公布)。公式の過去問は公開されていないため、対策は教則準拠の問題演習が中心になります。最新の実施方法は必ず公式の試験案内でご確認ください。

3ステップ

弱点だけを、最短で潰す

1

10問の無料診断で「現在地」を知る

法規・機体・運航・リスク・気象(一等は計算も)を分野別に採点。合格ラインまであと何問かが出ます。登録不要・約30秒。

2

弱点分野を全問演習で潰す

全問に「全肢解説」つき。なぜ他の選択肢が誤りかまで分かるので、引っかけに強くなります。

3

模試+直前ポイントで仕上げる

本番形式の模試で時間配分を体に入れ、分野別「直前ポイント」で前日・当日の事故を防ぎます。

実際の画面

ドローン学科の問題演習が、スマホでもPCでも

ドローン学科 無料診断のトップ画面
まず無料で

10問で、弱点が30秒でわかる

登録不要。法規・機体・運航・リスク・気象(一等は計算も)を分野別に採点し、合格ラインまでの距離を示します。二等/一等はワンタップで切替。

全肢解説の画面。正解は緑、自分の誤答は赤で色分けされ、出典も表示される
差がつくところ

全問に、全肢解説

正解だけでなく「なぜ他の選択肢が誤りか」まで。正解=緑/自分の誤答=赤で色分けし、出典(教則の該当箇所)も明記。引っかけの見分け方が身につきます。

一等の計算問題と、本番に近いCBT電卓
一等の計算対策

本番に近いCBT電卓つき

一等の計算問題には、本番のCBTに近い電卓を搭載(式・優先順位・√・メモリ)。ドラッグで動かせるので、問題を見ながら計算できます。

全問演習の中身

問題集・模試・直前対策を、ひとまとめに

全666問・全肢解説
一等・二等あわせて。正解だけでなく誤りの理由まで。
本番形式の模試
二等50問30分・一等70問75分・合否判定つき。
分野別「直前ポイント」
頻出の数値・引っかけ・前日当日の最終確認。
一等は計算問題+電卓
本番CBTに近い電卓を搭載。
学習の記録
分野別の習熟度・間違い復習・演習履歴。
買い切り・登録不要
ブラウザでもアプリでも。追加課金なし。
NEW・本番シミュレーション

本番と同じCBT画面で、通し模試

全問演習が「1問ずつ即解説」なら、こちらは本番そっくりの通し模試。問題ナビ・「後で見直す」フラグ・残り時間・全問解答後の一括採点まで、当日の操作をそのまま体験できます。二等50問30分・一等70問75分。採点後は全問に全肢解説つき。購入前に、この画面を10問だけ無料でお試しできます(合言葉不要・登録不要)。

本番CBTシミュレータのPC画面。上部に試験名と残り時間、下部に前の問題・問題一覧・次の問題・試験を終了する、三肢択一の選択画面

本番会場と同じ「PC画面」で受験|残り時間・問題一覧・見直しフラグつき(実際の /cbt 画面)

※ ご購入の方は 合言葉で全問(一等70問/二等50問) をそのまま利用できます。

料金

受ける級だけでOK

学科の受験手数料は二等8,800円・一等9,900円(※最新は公式の試験案内で確認)。不合格1回より安い「保険」です。Web版(ブラウザ)でも、iOSアプリでも同じ価格。どのプランも、買う前に立ち読み20問(無料)で中身を確認できます。

二等 専用

¥1,200 買い切り

1問あたり約2.4円

  • 二等+共通 全506問・全肢解説
  • 本番形式の模試(50問30分)
  • 分野別「直前ポイント」

買う前に無料で立ち読み →

両方受けるなら

両級まとめ

¥3,000 ¥2,480 買い切り

単品合計¥3,000 → ¥2,480(¥520お得)

  • 一等・二等 全666問・全肢解説
  • 両級の模試+直前ポイント
  • 一等の計算問題+電卓

両級パックはWeb版のみ。アプリ派は各級をApp Storeで。

一等 専用

¥1,800 買い切り

1問あたり約3.8円

  • 一等+共通 全470問・全肢解説
  • 本番形式の模試(70問75分)
  • 計算問題+電卓・直前ポイント

買う前に無料で立ち読み →

Androidの方・PCで使いたい方は Web版が便利です(アプリのインストール不要)。

よくある質問

購入の前に

独学で受かりますか?

学科は出題のもとになる教則が無料公開されており、独学でも十分に合格を狙えます。弱点を先に特定して、そこを演習で潰すのが最短です。

公式の過去問はありますか?

ドローン学科に公式の過去問は存在しません。本サービスの問題は教則(第5版)をもとにした独自作成で、公式問題の転載ではありません。

二等の学科試験は何問・何分ですか?

二等は三肢択一・50問・30分のCBT方式で、合格ラインは正答率おおむね8割(約40問)です。一等は70問・75分で計算問題も出ます。最新の実施方法は公式の試験案内でご確認ください。

購入前に中身を確認できますか?

はい。本番と同じ画面・全肢解説つきの「立ち読み20問」を無料開放しています。登録不要でブラウザからすぐ試せます。

Web版とアプリ、どちらがいい?

中身は同じ・価格も同じです。iPhoneならアプリ(オフライン・端末同期)、Android・PCで使いたい/インストールしたくない方はWeb版が便利です。

年配ですがPCだけでも使えますか?

はい。Web版はブラウザだけで動きます。インストール不要で、URLと合言葉を入れればすぐ使えます。

「合言葉」とは?

Web版を購入すると、note の購入者エリアに学習サイトのURLと合言葉が表示されます。それを入力するとアンロックされます。

合格は保証されますか?

合格を保証するものではありません。最新の試験範囲・実施方法は必ず公式の試験案内でご確認ください。

つくっている人

現場と試験、両方を知る作り手

ドローン一等・二等 技能証明 保有の現役オペレーターが、国土交通省「無人航空機の飛行の安全に関する教則(第5版)」をもとに、すべての問題を独自に作成しています。同じ内容の学習アプリを App Store でも公開しています(二等/一等)。「現場で実際に使う知識」と「試験で問われる論点」の両方を踏まえて作りました。

まずは無料で

買う前に、本番と同じ画面で20問。

立ち読み20問(無料・登録不要)で中身を確かめてから決められます。30秒の10問診断で弱点だけ見るのもおすすめ。